- トップ
- 企業・教材・サービス
- ユーバープログラミングスクール、4月開校スクールの入会キャンペーン
2017年3月2日
ユーバープログラミングスクール、4月開校スクールの入会キャンペーン
ユーバープログラミングスクールは、「楽しくて低価格で楽に続けられる」をコンセプトとしたプログラミングスクールを、東京・江東区の豊洲教室と東陽町教室で4月1日に開校する。それに先立ち、3月1日から入会申込の受付を始めた。
ユーバープログラミングスクールでは、2016年3月から、東京都江東区東陽町と豊洲で無料のプログラミングワークショップやモニター向け講座をのべ400名に開催してきた。子どもと保護者の声を反映し今回の開校に至ったという。3月1日から通年コースの入会申込の受付を開始し、開校を記念して4月の授業料が無料となるキャンペーンを行っている。
同教室では、子ども向けプログラミング学習言語スクラッチを使用し、基本のアルゴリズムを段階的に習得する。子どもが楽しめて続けられるよう、ゲーム性や創造性を取り入れた教材を工夫。いずれのコースも講義タイプではなく、各自のペースで実習を進めていける。講師はできるだけ子どもの気づきを大切に必要なフォローとサポートを行うという。
クラスは都合に合わせて好きな日時と教室を選択しWebで予約。欠席時の翌月以降への振り替えも可能なので、無理なく自分のペースで続けることが可能。費用は1カ月の月謝4800円 (税別、2回通学の場合) と教材費600円 (税別)。
キャンペーンの概要
開催期間: 3月1日(水)~3月31日(金)の申込分まで。定員に達した場合は終了する可能性あり
定 員:先着50名
対象コース:スクラッチベーシックコース/スクラッチアドバンストコース
学習スタイル:通学コース (月4回)/通学コース (月2回)/ホームワーク+コース
対象年齢:年長から小学校6年生
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












