2017年5月11日
GKB48、『これからの「教育」の話をしよう』出版記念会23日開催
学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)は、インプレスR&Dから発行した2冊の書籍『これからの「教育」の話をしよう2』と『これからの「教育」の話をしよう3』の出版記念会を、東京・千代田区神田神保町のインプレスグループセミナールームで、5月23日に開催する。
これからの「教育」の話をしよう 2 教育改革 × ICT力 (NextPublishing)
これからの「教育」の話をしよう 3 教育改革 × 未来の教室 (NextPublishing)
この書籍は2014年8月、2016年8月に開催した教育カンファレンスのプレゼンテーションをそれぞれ採録したもので、「未来の教育への目次」と呼ぶに相応しい書籍だという。出版記念会へは、未来の学びを提案する著者(教育カンファレンススピーカー)たちが数多く参加する予定。
開催概要
開催日時:2017年5月23日(火)18時30分(18時受付開始)~21時
開催会場:インプレスグループセミナールーム [東京都 千代田区神田神保町1丁目105番地 神保町三井ビルディング23F]
定 員: 先着50名
書籍販売:会場内で特別価格(税込1500円)で販売。
参加費:第一部無料、第二部(懇親会)有料1000円(予定)
参加申込:
Facebook(非公開)グループか下記メールから。
Mail:pr@seig.ac.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













