- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、「おもてなし100プロジェクト」開始
2017年5月31日
ネイティブキャンプ英会話、「おもてなし100プロジェクト」開始
ネイティブキャンプ英会話は30日、6月中旬から「おもてなし100プロジェクト」を開始すると発表した。
このプロジェクトは、日本人が自分の出身地以外の都道府県も英語で紹介できるように、日本各地の特色やアピールポイントを、1つの県につき1つ以上の教材を作成するというもの。すべて同社オリジナル教材として月額料金のみで、教材使用料は無料で利用できる。
多くの訪日外国人が見込める2020年の東京オリンピックまでに、100箇所分に該当する100種類の教材の作成を予定しているという。
ネイティブキャンプ英会話は、オンライン英会話でインターネット回線を利用して世界中の英語講師とオンラインのビデオ通話で繋がり、マンツーマンの英語レッスンを24時間いつでも利用できるサービス。
最大の特徴は「予約不要」。1日あたりのレッスン回数も無制限なので、月額4950円でいつでもどこでも何度でも英会話レッスンを受けることができる。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











