- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「愛知県」リリース
2019年10月17日
ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「愛知県」リリース
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」は16日、愛知県を英語で案内する「都道府県教材 愛知県」を公開した。
同社では、日本人が自分の出身地以外の都道府県も英語で紹介できるように、日本各地の特色やアピールポイントをオリジナル教材としてリリースする「おもてなし100プロジェクト」を発足。多くの訪日外国人が見込める2020年のオリンピックまでに100カ所分に該当する100種類の教材の作成を予定しており、計41県の教材をリリースした。
今回公開した愛知県では、「名古屋城」や複合リゾート施設「ラグーナテンボス」、ご当地グルメの「味噌カツ」などの名産、料理、観光地をロールプレイを通して学ぶことができる。
また、トリビアのコーナーでは、市内に本社を置くトヨタ自動車と創業者一族の姓「豊田(とよだ)」に由来して、1959年に「挙母市」から「豊田市」へと市名が変更されたことについてのコラムを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











