2017年6月7日
「AI・人工知能EXPO」28日~30日東京ビッグサイトで開催
リード エグジビション ジャパンは、6月28日~30日の3日間「AI・人工知能EXPO」を東京ビッグサイトで開催する。
近年、その活用方法に注目が高まり、各業界で実際に活用され始めているAI。「AI・人工知能EXPO」は、日本初の人工知能の専門展として、開催される。
ソフトバンク、NTTドコモ、東芝、日立製作所、野村総合研究所、サイバーエージェントなど、業界を牽引する企業が多数出展を表明、当初予定していたスペースを拡大して開催するという。
ディープラーニング、機械学習、ビッグデータ、AIアプリケーションなどのサービスを提供する企業110社が出展。製造業やメーカー、社会インフラ、医療関係、メディアなど、あらゆる業種から1万5000人の来場を見込んでいる。
IT、金融、自動車、教育、メディア、エンタメなど、各産業から注目を集め、いまやニュースで見ない日は無いと言えるAIの最先端技術が一堂に会する日本最高峰の見本市だという。
開催概要
会期:2017年6月28日~~30日 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト 東展示棟
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












