- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日経電子版、朝刊・夕刊の閲覧可能日数を30日間に拡大
2017年7月10日
日経電子版、朝刊・夕刊の閲覧可能日数を30日間に拡大
日本経済新聞社が発行する「日本経済新聞・電子版」は6日、電子版有料会員向け朝刊・夕刊の閲覧期間を直近30日分に拡充した。
これまで閲覧できたのは直近1週間分の朝刊・夕刊のバックナンバーだったが、閲覧可能な期間を直近30日間分に広げ、見逃した記事やさかのぼって読みたい連載・コラムがより手軽に楽しめる。
紙面のレイアウトそのままで読める紙面ビューアーと、横書きスタイルで読める日経電子版のWEBサイト、アプリで対応している。
オプションで申し込める「日経産業新聞ビューアー」「日経MJビューアー」も、同様に直近30日間分の閲覧ができるようになった。
日経電子版は、有料会員になると配信される1日約1000本のオリジナル記事が制限なく読めるほか、「Myニュース」機能を使い効率的にコンテンツが収集できる。
「Myニュース」は、登録できるキーワードや連載・コラムの上限数が100(これまでは10)、保存記事数が5000(これまでは3000)と大幅に拡充。「最新記事」「企業・業界」「キーワード」「連載・コラム」「保存記事」「最近読んだ記事」などのメニューがあり、関心のある業界やテーマから記事をまとめて読める。
気になるトピックやテーマのキーワードを数多く登録できることで、より多くの知りたい情報に簡単にアクセスできるようになった。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












