- トップ
- 企業・教材・サービス
- 折りたたんでコンパクトに持ち運べる「3D VRゴーグル」
2017年8月28日
折りたたんでコンパクトに持ち運べる「3D VRゴーグル」
サンワダイレクトは25日、折りたたむと片手で持てるコンパクトサイズで、バッグにもすっぽり入る、携帯に便利な折りたたみ式のVRゴーグル「400-MEDIVR6」を発売したと発表した。
3D VRゴーグル「400-MEDIVR6」は、折りたたみ、iPhone/Androidスマホ対応、360度動画視聴、視野角120度、4インチ~6インチ対応。使用時/W170×D104×H86㎜、折りたたみ時/約W170×D30×86㎜で、重量は約245g(本体のみ)。 販売価格は2204円(税抜)。
YouTubeアプリやVRアプリを使い、本体にスマホを取り付け、頭にゴーグルをセット。焦点距離を調整し、動画を再生して使用する。
瞳孔間距離調整ダイヤルでレンズの左右位置も調整でき、焦点距離も5段階調節が可能なので、使用する際に見やすいように調整できる。
また、頭に接するベルトは伸縮するゴムタイプで、長さ調整でき、男性にも女性にもフィット。横幅13㎝までのメガネなら、メガネの上からゴーグルを装着しても使える。
スマートフォンの各ポートを塞がない構造なので、イヤホンやヘッドホンを一緒に使用できる。家でも外でもVR動画が楽しめる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











