2018年2月9日
福岡教育大附属福岡小のプログラミング公開授業にアフレルが特別登壇
アフレルは、17日に開催される福岡教育大学附属福岡小学校の「平成29年度教育研究発表会」、「学びのデザイン(公開授業)2」において、特別支援教育でのロボット・プログラミング教材の実践発表でゲストティーチャーを務めると発表した。
同公開授業は、「説明書を読みロボットを動かして遊びたいという意欲をもつことができる」、「ロボットを動かすために『○○の横に□□を並べる』といった文を説明書から読み取ることができる」、「説明書の文の意味を理解することができる」ことが目標。
使用する教材は、ブロックを組み立て、専用ソフトウェアでプログラミングし動かすことができる「レゴWeDo2.0」。子どもたち自身が自分のロボットを作り、楽しみながらモノづくりやプログラミングを学ぶことができる。モーターやセンサーを活用することで、様々な動きを実現できる。
公開授業の概要
開催日時:2月17日(土)9:45~10:30
授 業:特別支援 国語「よんでつくってあそぼう」
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