- トップ
- 企業・教材・サービス
- 子どもがロボット・プログラミングする写真をTwitterで大募集
2018年4月2日
子どもがロボット・プログラミングする写真をTwitterで大募集
アフレルは、子どもがロボット・プログラミングする写真をTwitterで募集する「WeDo2.0フォトシェアキャンペーン」を、3月29日~5月10日まで開催している。
写真のテーマは「わくわく」。家庭で取り組める5歳からのプログラミング教材「レゴWeDo2.0」を、子どもが「わくわく」楽しんでいる様子が伝わる写真であれば、家庭、ロボット教室、ワークショップなどシーンは問わない。ロボットの出来映えも問われない。
また、子どもの顔が写真に写っていなくてもOK。保護者など大人が一緒に写っている写真でも大歓迎だという。
応募方法は、まず、アフレルホームスクーリング公式Twitterアカウント(@afrel_forhome)をフォロー。次いで、「わくわく」が伝わる、WeDo2.0と子どもの写真を撮影。そして、「#WeDo2」「#わくわく」2つのハッシュタグを入れてTwitterに投稿し、投稿ページに掲載されたらエントリー完了。
賞品は、「レゴ WeDo2.0 基本セット」2人、「科学探査機マイロ・ミニマスコット」5人、「マックス&ミア・ミニフィグ」5人、「レゴエデュケーション・オリジナルノート」5人。
なお、4月10日までは、「レゴ WeDo2.0 for home byアフレル」にワークマットやミニマスコットなど期間限定の購入特典がついてくる「春の応援キャンペーン」も実施中。
関連URL
最新ニュース
- 全寮制の「夜間学習」ですらら活用 生徒の学力に寄り添い、自立的な学習者を育む /秀明学園 秀明中学校(2026年10月9日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が北海道札幌市で提供開始(2026年10月9日)
- 大学編入受験の生成AI利用率、2年で36%→97%に =大学編入総合研究所調べ=(2026年10月9日)
- NEXER Groupと集団指導塾「心水塾」、「AI学習と対面指導、これからの学び」調査結果(2026年10月9日)
- グロービス経営大学院、日経ビジネスとAI活用の実態や組織課題を共同調査(2026年10月9日)
- こども性暴力防止サポート協会、こども向け施設の従事者を対象に研修を実施(2026年10月9日)
- ヒューマンキャンパス高校、2027年4月「爬虫類専攻」新規開講(2026年10月9日)
- 大学パワーランキング、「私立大学の寄附金受入額ランキング」を発表(2026年10月9日)
- 学生団体による資金調達イベント「Giving Campaign 2026」16日から開幕(2026年10月9日)
- 河合塾、中高生対象OL学習プログラム「みらい探究プログラム K-SHIP」開催(2026年10月9日)










