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2018年6月15日
子供の科学ミライサイエンスシリーズ第4弾は「人工知能」
誠文堂新光社は、『人工知能と友だちになれる?もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来』を、6月22日刊行する。価格は1200円(税別)。
1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学を楽しく、わかりやすく紹介する新シリーズ “子供の科学★ミライサイエンス” シリーズ。第4弾のテーマは「人工知能」。
今の子供たちが大人になった社会では、現代に比べますます発展した 「人工知能」 が活躍していることだろう。人工知能と人間がどう一緒に生きていくのかを考えることは、子供たちにとって、未来を先取りして考えることにほかならない。
子供たちが自分の夢をカタチにするために、知識やスキルを伝える「子供の科学★ミライサイエンス」第4弾では、「もしも、人工知能ロボットがクラスに 転校 してきたら……」というマンガを通して、人工知能の “得意なこと ・ 苦手なこと” を楽しく、わかりやすく解説 する。
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