2018年11月8日
法政大×gacco、全編英語の講座「The Modern Macroeconomy」
法政大学とドコモgaccoは、ドコモgaccoが運営する誰でも無料で受講できる大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」で、全編英語の講座「The Modern Macroeconomy」を2019年1月17日に開講する。現在、受講者を募集している。
同講座では、GDP、失業、インフレなどのトピックに触れながら、現代経済を学ぶにあたり特に重要な要素についての知識を得ることができるという。
経済規模の測定、仕事の性質、不平等、お金など、これらの重要な内容が現代社会にどのように影響するかを学習することで、社会が直面しているいくつかの重要な問題点や、どのように取り組むことができるかについて考えていく。
講師は、法政大学経済学部のJess Diamond(ジェス・ダイヤモンド)准教授が担当。全編英語で実施されるが、受講補助として講義コンテンツについてのみ、日本語字幕表示が可能。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











