2019年2月1日
サーティファイ、「ジュニア・プログラミング検定紹介セミナー」3月開催
ビジネス能力、技能に関する資格認定試験を主催するサーティファイは、子ども向けプログラミング教室の運営者や指導者を対象としたジュニア・プログラミング検定紹介セミナーを、3月11日に東京・神田で開催する。
本セミナーではジュニア・プログラミング検定Entry級の出題ポイントと4月1日から提供を開始するジュニア・プログラミング検定「プレテスト」の内容を紹介するとともに、実際に当検定を活用している団体から検定の活用事例やメリットを紹介する。
ジュニア・プログラミング検定は2016年12月に開始して以来、延べ2235名から受験申込があり、受験者や指導者からは「自分の実力がわかり、自信が持てるようになった」「目標を達成することでの成功体験を得られる」などの評価があるという。本セミナーでは検定の出題内容の紹介に留まらず、検定を有効に活用している団体を招き、教育現場の生の声を参加者に提供する。
開催概要
開催日時: 2019年3月11日 15時~17時
開催会場: ナチュラック神田北口駅前店3階大会議室
参加費:無料 ※セミナー後の懇親会参加者は2000円
参加資格:子ども向けプログラミング教室の指導者もしく運営者
参加定員:50名
締切り: 2019年3月6日(定員に達し次第締め切り)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












