- トップ
- 企業・教材・サービス
- 植物アプリ「GreenSnap」が手がけるオンライン展示会「Green&DIY EXPO2019」
2019年2月8日
植物アプリ「GreenSnap」が手がけるオンライン展示会「Green&DIY EXPO2019」
植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnapは、スマートフォンアプリでも閲覧が可能なオンライン展示会「Green&DIY EXPO2019」を3月から開催する。
「GreenSnap」は、30~40代女性をコアターゲットとする、植物に特化したSNSアプリ。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録などの機能を備えており、植物好き同士のコミュニティも存在する。
「Green&DIY EXPO2019」は、GreenSnapが、親会社でもありDIYショップ「DIY FACTORY」を運営する大都と組み、Green業界とDIY業界のメーカーを集約したオンライン展示会。基本プランでは、各社10アイテムの紹介が可能で、ページ制作や集客はすべてGreenSnapで行うとしている。
掲載商品撮影やライティングなどのオプションも完備しており、メーカー側の手間を大幅に削減することができる。また、展示会はすべてスマートフォンやウェブから閲覧が可能で、各ページに「いいね」ボタンをつけてもらうことで、商品の反応なども見ることができるようになっている。
同社では、今年3月1日から12月31日の期間で順次開催し、今年度中に100社導入を目指している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












