- トップ
- 企業・教材・サービス
- ヒューマンアカデミー日本語学校、日本語の発話練習と発音矯正の会話アプリ
2019年2月12日
ヒューマンアカデミー日本語学校、日本語の発話練習と発音矯正の会話アプリ
ヒューマンアカデミーが運営する「ヒューマンアカデミー日本語学校」は8日、日本語の発話練習と発音矯正の会話アプリ「ヒューマンアカデミー日本語パーソナルラーニング (HAJPL) 会話アプリ」の提供を開始したと発表した。
同アプリでは、学習者が日本語の会話を聞き、繰り返し発話練習をし、発音の課題点について視覚的に確認することができる。発音の誤っている部分がグラフ化されることで、手本と自分の発音の違いが分かりやすく、より効率的に日本語の発話および発音を習得できるようになっている。
ヒューマンアカデミー日本語学校の学生、オンラインスクール、および「ヒューマンアカデミー日本語パーソナルラーニング 総合日本語」の受講生を対象に、1万800円 (税込) /1アカウントで提供する。PC、タブレット、スマートフォンで利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












