- トップ
- 企業・教材・サービス
- VRMで遊べるアプリ・ゲーム開発者のための「オンラインコミュニティ」発足
2019年2月25日
VRMで遊べるアプリ・ゲーム開発者のための「オンラインコミュニティ」発足
ブルーツは、VRMで遊べるアプリ・ゲーム開発者のためのDiscord上のオンラインコミュニティ「VRMデベロッパーズギルド」を、22日に発足させた。
このコミュニティは、主に「VRMを使って遊べるゲームやアプリを既に開発していたり、これから開発したい人」に向けたオープンなDiscordサーバー。
サーバーの主な用途は、VRM開発に関わる知見共有や協力者の募集、宣伝など。個人、法人問わず参加できる。
サーバー内では、コミュニケーションが促進されるよう議題ごとにチャンネルを定義していく。
今後、VRM開発者同士やVtuberたちを繋ぐオンライン/オフラインコミュニティを運営していくと同時に、自分のアバターで遊べる様々なコンテンツが、より早く、よりハイクオリティで、よりたくさん生まれ、開発者個人やチームが継続的に活動していくための支援活動を行っていく。
VRMは、VRアプリケーション向けの人型3Dアバター(3Dモデル)データを扱うためのファイルフォーマット。
またVRZは、VTuber(バーチャルYouTuber)やバーチャルライバーなどとして活動している人々の中でも、「スペシャリスト」として他にはない知識や技術を持つ人の活動継続や収益化を支援するプロジェクト。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











