- トップ
- 企業・教材・サービス
- ICT教育ニュースで<Web展示会>を開催しませんか
2019年3月12日
ICT教育ニュースで<Web展示会>を開催しませんか
眠っている「事例紹介」や「動画」を大公開
年に1回、2~3日の展示会のための準備って大変ではありませんか。出展料、ブースの造形、機器レンタル、チラシ・パンフレット製作、DMの発送、説明員・コンパニオンなどの費用負担、大変ではありませんか。人、物、金を使った効果はいかがでしょうか。もちろんダイレクトに潜在ユーザーとコンタクトできる機会は、大きなメリットでしょうが、もうすこし手軽に市場にアプローチしてみてはいかがでしょうか。また、せっかく作って公開しているのに、なかなかアクセスのない貴社サイトの「導入事例記事」や「特集記事」、「アンケートフォーム」、YouTube動画などを有効活用しませんか。
月間約15万PV(ページビュー)、8万UU(ユニークユーザー)のICT教育ニュースで、展示会を開いてみませんか。ICT教育ニュースの読者は業界関係者が5割、教育関係者・保護者などが5割です。特に教育関係者では、ICT教育に積極的に取り組んでいたり、興味を持っている方に注目されているメディアです。
Web展示会はICT教育ニュースのTopページで1週間開催
Web展示会は、ICT教育ニュースのサイト内で開催します。トップページの「注目記事」コーナーに1週間継続して掲載します。メールマガジン、Twitter、Facebookでも告知します。展示会全体で、PV数3000以上、UU数(来場者数)1000以上を予定しています。
コンテーツページもそれぞれトップページの「注目記事」に2日ずつ間掲載します。
会期終了後は「Web展示会」でアーカイブ掲載しますので、貴社サイトからリンクを張ったり、印刷物で紹介したりしていつでも閲覧することが可能です。アーカイブ不要な場合は、終了後に閉鎖いたします。
Web展示会のコンテンツは自由自在
Web展示会を構成するコンテンツ(展示物)は、特集記事、事例紹介、FAQなどの記事から、YouTube動画、リンク、アンケートなど様々な表現方法を利用できます。
実際い公開している下記ページを参考にしてください。
□ 掲載例1:MetaMoJi ClassRoom Web展示会
出展料はリーズナブル
Web展示会の出展料は、30万円(税別)です。出展料に含まれるのは、トップページの「注目記事」1週間掲載料10万円(+10万円で1週間延長可能)、コンテンツ制作費(トップページ及び記事10ページまで作成)です。記事の取材・原稿作成、動画制作、アンケートページ作成などはオプション料金となります。
Web展示会に関するお問い合わせは
Mail: info@ict-enews.net または問合せページから。
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)












