2019年4月18日
EVERRISE、次世代顧客データベースエンジン「CDP」の無料セミナー開催
EVERRISEは、顧客データ活用のための次世代顧客データベースエンジン「CDP」に関するプライベートセミナーを、4月24日に都内で無料開催する。
このセミナーでは、日本初の米国CDP協会加盟プロダクトを提供する同社コンサルタントらが、マーケティング4.0、デジタルトランスフォーメーション(DX)などのCDPが求められる背景や、顧客データ活用で可能となる新しいビジネスのヒントについて解説する。
CDPは、オンライン上にバラバラに存在する行動の履歴、広告流入データに加え、オフラインの実店舗での行動データなどを収集、統合することで、一人ひとりの顧客の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤。
開催概要
開催日時:4月24日(水)17:00~18:00(受付開始16:45)
開催場所:EVERRISE社内カフェスペース[東京都港区六本木4-11-13 ランディック六本木ビル3F]
参加費:無料
主な内容:CDPが生まれた背景・概要、現在のCDP市場、事例紹介
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












