- トップ
- STEM・プログラミング
- ICTエデュケーションズ、小中学生向け冬休みプログラミング体験WS開催
2019年11月20日
ICTエデュケーションズ、小中学生向け冬休みプログラミング体験WS開催
ICTエデュケーションズは2019年冬休みに小学生、中学生向けのプログラミング体験イベントを開催する。
「にせものサンタでクリックマスター!」では、マウスのクリック練習ゲームをScratchで作る。プログラミングの基礎を学び、完成したゲームで遊ぶことでマウス操作も身につく。対象学年は小学1・2年生。
「はじめての図形プログラミング」では、マインクラフトを使ったオリジナル教材を使い、座標やプログラミングの基礎をじっくりと学ぶことができる。対象学年は小学3・4年生、5・6年生、中学生。
「サンタさんを送りだそう」はScratchを使ったクリスマス限定講座。対象学年は小学3~5年生。また、「プログラミングでR2-D2を動かそう!」では、スターウォーズのR2-D2ロボットを組み立て、プログラミングで動かす。簡単な英単語から電子回路、プログラミングまで学べ、授業で使ったR2-D2は持ち帰ることができる。対象学年は小学3~5年生。
麹町教室、藤沢教室、東神奈川教室の各教室で冬休み中に開催する。講座や学年により授業時刻、受講料が異なる。いずれの講座も生徒2、3人に講師が1人つく少人数制で、パソコンやプログラミングが初めての子どもや低学年の児童でも楽しく学べるという。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











