- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、イード・アワード2019「通信教育」顧客満足度調査で最優秀賞を受賞
2019年12月11日
Z会、イード・アワード2019「通信教育」顧客満足度調査で最優秀賞を受賞
Z会は10日、イード社が発表したイード・アワード2019「通信教育」顧客満足度調査で、小学生・中学生・高校生の全ステージで最優秀賞を受賞した、と発表した。
この調査は、イード社が、通信教育を受講している幼児・小学生・中学生・高校生・大学受験生の子どもをもつ保護者を対象に、10月25日〜11月11日にかけて、インターネットで実施。4289の有効回答があった。
それによると、Z会の通信教育はまず、小学生総合、小学生タブレットで最優秀賞を受賞。具体的には、効果のある通信教育、教材がよい通信教育、添削の質がよい通信教育、受験・進学情報の充実している通信教育、ブランド信頼性の高い通信教育の5部門で受賞した。
また、中学生総合と中学生タブレットでも効果のある通信教育、子どもが好きな通信教育、教材がよい通信教育、添削の質がよい通信教育、受験・進学情報の充実している通信教育、ブランド信頼性の高い通信教育の「高校受験コース」6部門で受賞。
中高一貫コースでも、教材がよい通信教育、添削の質がよい通信教育、受験・進学情報の充実している通信教育の4部門で受賞。
さらに、高校生総合と高校生タブレットでも、「高1・高2生向けコース/大学受験生向けコース」で、最優秀賞を5部門で受賞した。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












