2019年12月17日
BFT、RPAロボを一から学べる「法人向けハンズオンセミナー」1月27日開催
BFTは、RPAの法人向けハンズオンセミナーを、来年1月27日に、都内の同社本社で無料開催する。
同セミナーでは、RPAとはどのような製品かを体験することができる。RPAに興味はあるが、あまり見たことがない・触ったことがない人に、実際にロボットを作成してもらい、その操作感を体験できる内容になっている。
そのほか、同社のサービスについても講師が詳しく説明。RPAの具体的な事例の解説もあり、実際に導入した後のイメージを持つことができる。
また、セミナー後は、個別相談会も開催。RPA導入経験のある同社の現役エンジニア社員が相談にのってくれる。
開催概要
開催日時:2020年1月27日(月)14:00~17:00(開場13:45)
開催場所:BFT東京本社[東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング22階]
内容:RPAとは、ロボット作成体験、同社サービスの紹介、個別相談
参加費:無料
予約
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












