- トップ
- 企業・教材・サービス
- 聴覚認知学習法「耳勉」、第三者割当増資による資金調達を実施
2019年12月26日
聴覚認知学習法「耳勉」、第三者割当増資による資金調達を実施
耳勉は25日、毎日新聞社などが出資する「毎日みらい創造ラボ」から資金調達を実施したことを明らかにした。
「耳勉」は聴覚と脳の特性を活かして個人の学習能力を向上させる聴覚認知学習法(ノイズ学習法)。わざと聴きづらい音声(三重音声)に加工して一度聴いてもらい、その後、ノイズを外して主音声だけを聴いてもらうことで、脳に情報を刷り込んで記憶化させていく。現在、宅建士受験用をアップストア、プレイストアにて1万5000円で提供している。
今回、「耳勉/宅建士版」のマーケティング戦略を加速させるためと、パーソナルニーズにも応えられるように「耳勉セルフ」のα版製作費用として、資金調達を実施することとした。
関連URL
「耳勉」
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











