- トップ
- 企業・教材・サービス
- 電子工作サイト「elchika」、超小型電子モジュールが当たるキャンペーンを開催
2020年2月20日
電子工作サイト「elchika」、超小型電子モジュールが当たるキャンペーンを開催
エイミーは、同社の電子工作ナレッジ共有サービス「elchika(エルチカ)」で、超小型電子モジュールが当たる「記事投稿キャンペーン」を、3月1日~5月6日まで開催する。
キャンペーン期間中に、「elchika」に記事を投稿した人の中から30人に、センサ・通信・マイコン・電池などの機能を組み込める超小型電子モジュール「Leafony(リーフォニー)」の2つのキットをセットでプレゼントする。
同キットは、「Leafony Basic Kit A1.0」(通常販売価格1万2800円:税別)と、「Leafony Extension Kit A1.0」(通常販売価格1万6800円:税別)の2つ。
投稿記事は、電子工作に関する内容であればジャンルは問わない。期間中に「Leafonyプレゼントキャンペーン」のタグをつけて投稿すれば、誰でも参加できる。記事の複数投稿も可。
キャンペーン概要
実施期間:3月1日(日)~5月6日(水)23:59
実施内容:参加者の中から30人にLeafonyをプレゼント
賞品内容:LeafonyのBasicキット&Extensionキット
参加方法:「Leafonyプレゼントキャンペーン」のタグをつけてelchikaに記事を投稿
当選発表:当選者にのみ、お知らせ通知とメールで連絡
詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












