- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI教材「atama+」を使う城南予備校DUO、横浜校を10日に開校
2020年3月9日
AI教材「atama+」を使う城南予備校DUO、横浜校を10日に開校
中学生・高校生・高卒生を対象に、AI教材「atama+(アタマプラス)」を使う少人数制の個別指導を実施している城南予備校DUOが、10日に神奈川・横浜校を開校する。
同予備校は、60年の実績がある城南予備校の情報と指導技術を、AI(人工知能)を使った自立学習と、ヒト(受験のプロ講師)による指導、徹底したICT学習管理でバージョンアップした内容で指導している。
また、生徒と家族、そしてスタッフとの三位一体の濃密なコミュニケーションで、大学合格と、その先のキャリアデザインを見据えた自己実現の支援を行っている。
具体的には、志望大学合格を第1目標に置き、社会でどのように活躍したいのかをゴールに、学びのプランを提示し、AI教材で一人ひとりに合わせた個別最適化学習を実践。
また、グローバル社会とAI時代を生き抜く、「生きた英語力」「思考力」を育てる。
同予備校では現在、「神奈川県」新百合ヶ丘校、平塚校、たまプラーザ校、溝の口校、藤沢校、「東京都」三軒茶屋校、吉祥寺校、蒲田校、町田校、自由が丘校、「千葉県」柏校、「埼玉県」南浦和校を開校している。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











