- トップ
- 企業・教材・サービス
- Globee、iOS版に続きAI英語教材「abceed」のAndroid版をアップデート
2020年3月11日
Globee、iOS版に続きAI英語教材「abceed」のAndroid版をアップデート
Globeeは、同社のAI英語教材「abceed(エービーシード)」のAndroid版の最新バージョンを、9日にリリースした。
昨年11月のiOS版アップデートに続き、Android版ユーザーも1つのアプリでTOEICに加え英検、英会話など幅広い英語学習ができるようになった。
abceedは、TOEIC L&R TEST PART1~7までの形式に沿ったクイズや単語クイズ、シャドーイング、ディクテーション、スラッシュリーディングなど、約20種類のトレーニング法に対応。200を超える人気英語教材コンテンツを活用した学習ができる。
さらに、学習最適化エンジン「abceed AI」を活用した問題のレコメンド、スコア予測もできる。
TOEIC対策アプリとしてスタートしたabceedだが、英検、英会話など様々な英語学習に対応できるよう、iOS版に続きAndroid版もデザインを見直し、UI/UXを刷新した。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











