- トップ
- 企業・教材・サービス
- まちのきょういく委員会、「みんなのオンライン授業」を19日まで無料公開
2020年3月12日
まちのきょういく委員会、「みんなのオンライン授業」を19日まで無料公開
まちのきょういく委員会は、「みんなのオンライン授業」を3月19日まで無料公開している。
Zoomアプリを利用したオンライン授業なので、スマホがあればどこからでも受講可能。この授業は、学校や塾でおこなわれている授業とは異なる。予測不能な社会のさらにその先を生きるこどもたちが、未知の世界の扉を開くきっかけとなるよう、多種多様な学びを用意。新しい時代に、新しい学びの体験を。
「まちのきょういく委員会」は、これからの教育を考え、実践していく民間主導の自律分散型チーム。さまざまな学びを提供している人たちが横につながり、お互い干渉することなく、必要なときには手を取り合う、そんな一人ひとりが主体となる教育システムの構築を目指している。
開催概要
日程:3月5日(木)〜19日(木)の平日
時間:1日3回実施(10:00-10:40 / 13:00-13:40 / 14:00-14:40)
ツール:Zoomアプリ
定員:各コマ25名(要予約)
対象:小学生(あくまで目安)
受講費:無料
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











