- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英会話アプリ「スピークバディ」、「レベルチェックテスト」機能を追加
2020年3月13日
AI英会話アプリ「スピークバディ」、「レベルチェックテスト」機能を追加
appArrayは10日、AI英会話アプリ「スピークバディ」Android版をアップデートし、新機能「レベルチェックテスト」を提供開始した。

レベルチェックテストでは、AIの機械学習と自然言語処理、ディープラーニングによって、ユーザーの会話力や発音を10分程度の短時間で判定することができる。これまで会話力や発音は、人によるリスニングで判定されることがほとんどで、判定する人のリスニングや感覚によって判定に差が出てしまうのが課題とされていたが、同機能ではAIが判定を行うため、同一基準でユーザーのレベルを判定できる。レベルは1から10までの10段階で判定。国際基準CEFRに準拠した信頼性の高い基準を設けている。
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











