- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英会話アプリ「スピークバディ」、累計100万ダウンロードを突破
2020年9月14日
AI英会話アプリ「スピークバディ」、累計100万ダウンロードを突破
スピークバディは11日、同社のAI英会話アプリ「スピークバディ(SpeakBuddy)」の累計ダウンロード数が100万ダウンロードを突破したと発表した。
「スピークバディ」は、2016年にリリース。音声認識、会話AI、デジタル音声などの技術によって、感情豊かなAIキャラクターと対話しながら学ぶことができる英語学習方法を創出した。
2019年4月に累計20万ダウンロードに到達、同5月にはApp Store教育ランキングで1位を獲得し、この1年で約5倍の成長を続けている。
「スピークバディ」は、従来の人との対話ではなく、感情豊かなAIキャラクターと対話をしながら発音やフレーズ、単語、イディオムなどを学ぶことができる。
また、「第2言語習得理論」に基づいた学習モードで英会話の習得をサポートするほか、機械学習や自然言語処理、ディープラーニングによって、発音を採点することができる。
料金は、iOS版・Android版とも月額1950円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












