- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネオス、文理の学習記録アプリ「学びサポート」を開発
2020年3月26日
ネオス、文理の学習記録アプリ「学びサポート」を開発
ネオスは25日、文理が提供する学習記録アプリ「学びサポート」の開発を行ったと発表した。
同社が開発した「学びサポート」は、子どもが日々学習に取り組んだ時間を記録し、教材や科目別に分けて管理・確認することができる無料の学習記録アプリ。学校の宿題や塾での学習だけでなく、習い事やお手伝いなどさまざまな活動時間を記録し、日・週・月ごとのグラフで、いつ何にどのくらい取り組んだのかを一目で振り返ることかできる。
また、モチベーションを高めるため、特定期間における学習目標に対して任意のご褒美を設定し、達成状況を管理する機能により、親子でコミュニケーションをとりながら一緒に目標達成に向けて取り組むことができる。
その他、手間なく簡単に記録がつけられる分かりやすいUI設計や、遊び心のある親しみやすいデザインなど、子どもが意欲的に取り組める工夫によって学習をサポートする。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












