- トップ
- 企業・教材・サービス
- がくげい、小学校向け学習デジタル教材、新学習指導要領に対応して発売
2020年4月15日
がくげい、小学校向け学習デジタル教材、新学習指導要領に対応して発売
がくげいは、小学校向け学習デジタル教材「ランドセル小学1年~6年新学習指導要領対応<第10版>」を28日に発売する。
ランドセルシリーズは発売以来、版を重ね、現在は全国3800校以上の小学校で導入。販売総数100万以上だという。
同教材は、新学習指導要領に対応し、様々なタブレットPCで学習が可能。各学年で学習する主要教科全てを1本にまとめた学習デジタル教材で、映像・ナレーション音声・アニメーションでしっかり理解できるボリュームある収録内容。
たとえば、英語で3~6年に収録されている「英単語集」では、教科書のユニットとカテゴリを切り替えて単語を表示、ネイティブの音声をしっかり聞くことができる。
算数、国語、理科、英語は採択している教科書を選択することで収録内容を自動編成、授業に合わせた活用ができる。
充実した内容のドリル(算数・国語・理科・社会)や全国学力・学習状況調査模試(5年・6年)等、印刷して使えるプリント教材も多数収録している。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











