- トップ
- 企業・教材・サービス
- AMG Solution、自宅待機児童向けの「プログラミング学習イベント」28日開催
2020年4月17日
AMG Solution、自宅待機児童向けの「プログラミング学習イベント」28日開催
AMG Solutionは、新型コロナウイルスによる休校で自宅待機している児童のプログラミング学習を支援するため、「おやこもの作りたいけんVol07.お家でプログラムを学ぼう」と題したオンラインイベントを、4月28日に無料開催する。
「おやこもの作りたいけん」は、小学1年~6年生を対象としたプログラム体験イベント。プログラムやデザインなどのもの作りを通して、親子のコミュニケーションを生み、ワクワクするような体験をしてもらうのを目的に、2015年から毎年夏休みに開催している。
今回は、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言を受けて、臨時休校中の小学生を対象に、Web会議ツールを利用して開催する。第1回目は70人弱が参加。2回目の今回は、「お家でプログラムを学ぼう」がテーマ。
夏の風物詩、打ち上げ花火を通して、パソコンの使い方、プログラムとは何かということを知ってもらい、花火を作るプログラムを書いていく。
プログラムを使って色や形、大きさ、打ち上げる高さなど、自由自在に組合せて自分だけのオリジナルデジタル花火を作成。最後は、参加者全員で作成した花火で、花火大会を開く。
開催概要
開催日時:4月28日(火)、11:00~12:00(60分間)
開催場所:Web会議ツール「Zoom」(開催前日までにURLをメール送信)
参加費:無料
対象:小学1~6年生(6~12歳)
定員:最大90人(応募者多数の場合は先着順)
必要なもの:インターネット接続のできるパソコン、パソコン付随のスピーカー(音声が聞こえるもの)
ブラウザ:Chrome推奨(IEでは動作しない)
募集締切:4月27日(月)12:00
詳細
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











