- トップ
- 企業・教材・サービス
- フォーサイト、資格講座の学習状況がわかる「eラーニング受講管理システム」
2020年4月21日
フォーサイト、資格講座の学習状況がわかる「eラーニング受講管理システム」
フォーサイトは20日、法人向けに社員の受講状況がわかる「eラーニング受講管理システム」をリリースした。
eラーニング受講管理システムでは、社員教育や研修として同社の教材を活用する際に、企業の人事担当者が一括して社員の学習状況を確認することができるサービスを提供する。
「受講者一覧」ページでは、進捗具合やテストの正答数、最終ログイン日などを確認し、学習が思うように進んでいなかったり、教材に手が付いていなかったりする社員を把握することができる。
社員ごとの学習状況を確認できる「受講者情報」ページでは、各単元ごとの受講状況や各種テストの結果を表示し、社員の苦手分野や成長度をつかみ、フォローの声かけやコミュニケーションに役立てることができる。
eラーニング受講管理システムの利用は、フォーサイトが扱うすべての資格講座が対象となる。申込の法人へは無償でサービスを提供する。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











