- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル・ナレッジ、多言語で遠隔教育を支援「ナレッジデリグローバル」
2020年4月23日
デジタル・ナレッジ、多言語で遠隔教育を支援「ナレッジデリグローバル」
デジタル・ナレッジは22日、多言語eラーニングシステム「ナレッジデリグローバル」を7月末まで無償で提供開始した。
eラーニングASPサービス「ナレッジデリグローバル」は、学習のみならず教材作成、配信、管理の基本機能を標準装備し、多言語対応、および、シンガポールにサーバを設置したグローバル環境からのアクセスに対応するサービス。
無償提供の期間は4月22日~7月31日。国際開発分野のコンサルティング企業や海外事業所を持つ企業・教育機関、海外現地の官公庁や教育機関などを対象に、多言語eラーニングシステム「ナレッジデリグローバル」を1団体最大50アカウントまで提供する。対象言語は日本語、英語、中国語、ロシア語、キルギス語、タイ語、ベトナム語。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












