- トップ
- 企業・教材・サービス
- やる気スイッチ、幼児~小学生向けのオンライン無料英語体験レッスンをスタート
2020年5月16日
やる気スイッチ、幼児~小学生向けのオンライン無料英語体験レッスンをスタート
やる気スイッチグループが展開する子ども向け英語・英会話スクールのWinBe(ウィンビー)は14日、幼児から小学生向けのオンライン体験レッスンを5月31日までの期間限定で実施すると発表した。
さらに、このオンライン無料レッスンに参加し、31日までの期間中に入会した人には、3つの特典(入会金無料・フォニックスコースの1レッスン無料・やる気スイッチグループの「子どもの学びを止めないプロジェクト」の映像授業)を提供。
2020年度から小学校の新学習指導要領が導入され、英語は小学校3・4年生で「外国語活動」、小学校5・6年生で教科として「英語必修化」が始まる。オンラインの無料体験レッスンで、子どもが英語を「楽しい」「好き」と思えるきっかけを作る機会に活用してほしいという。
オンライン無料体験レッスンは、2つのコースがあり、英語の基礎をつくる「フォニックス」学習法を用いて、英語の4技能(聞く・発音する・読む・書く)を身につけるフォニックスコースと、ネイティブ講師とオールイングリッシュでレッスンを実施し、読み書きも含めた英語4技能をバランス良く学ぶことができる英会話コース。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












