- トップ
- STEM・プログラミング
- まちづくり三鷹、小中高生対象「夏休みRubyプログラミング講座」開催
2020年7月7日
まちづくり三鷹、小中高生対象「夏休みRubyプログラミング講座」開催
まちづくり三鷹は、小中高生を対象にRubyを使用した「夏休みRubyプログラミング講座」を8月上旬から下旬にかけて東京・三鷹市で開催する。
小学生コースでは、計8時間でプログラムを動かしながらその仕組みを知り、簡単なプログラムを書いてプログラミングの楽しさを体験する。中高生コースでは、計16時間でプログラムの仕組みや基本動作を学びながらプログラミングの楽しさを体験し、講座が終わった頃には簡単なプログラミングが自分で作れるレベルを目指している。
また、Webアプリケーション制作コースでは、計8時間でRuby On Railを使用したWebアプリケーションの制作を行い、Webアプリケーションの仕組みを理解し、環境構築、公開の方法を学ぶ。さらにマイクロビットプログラミングコースでは、計8時間でmicro:bitの基礎や機能を学び、オリジナルのプログラムを制作する。
いずれの講座もコードを書くことに主眼を置いた内容となっている。
コースの詳細・申込
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












