1. トップ
  2. 学校・団体
  3. 明星大学学園祭「星友祭」、2020年度はオンラインでの開催を決定

2020年8月19日

明星大学学園祭「星友祭」、2020年度はオンラインでの開催を決定

明星大学は17日、第55回となる2020年度学園祭「星友祭」について、オンラインで開催すると発表した。

学友会星友祭実行委員会と大学で協議を重ね、新型コロナウイルス感染防止対策として「新しい形での星友祭」に踏み切るもの。

年々来場者数を伸ばし、2019年度は3日間でのべ1万6千605人の来場があった星友祭。オンライン開催の今年度は普段なかなか足を運べない遠方の人にも気軽に楽しめる機会だという。

第55回星友祭のテーマは『PARTY‼-夜明けと共に-』。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、思うように授業や課外活動など、いつも通りの学生生活を送ることが出来ていない。そのような状況でも、2日間という短い日程ではあるが、星友祭という場を通して、少しでもこの長い夜の夜明けを感じてもらいたい、そしてそれを目にした視聴者、そして出場する団体とひとつになって、この星友祭を、学内に囚われない、全国規模で発信できる大きな”PARTY”として盛り上げていきたい。そんな思いを込めて、このテーマに決定したという。

「第55回星友祭」実施概要

会期:10月31日(土)~11月1日(日)
開催方法:全てオンライン(動画配信等)での開催
イベント(予定):
お笑い芸人によるライブ・芸能人によるトークショーの配信
同大学学友会団体による歌・バンド・ダンス等パフォーマンスの配信
学友会団体紹介映像の配信など
詳細

関連URL

明星大学

小学校でもICTへの備え 双方向の指導を実現 すらら 活用事例のご紹介
Classi 文科省指定校 神奈川県立山北高等学校 Classiで地域課題にチャレンジ! 高齢化 防災 過疎化 産業 探求事例のご紹介
期間限定ウェビナー 無料配信中 児童生徒用端末の運用と活用のポイント GIGAスクール構想 1人1台端末を効果的に活用するには? Sky
子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム デジタルドリル+学び合いツール “自分”で学ぶ 学びを“支える” “一緒”に学ぶ navima(ナビマ) 詳細はこちら
BUFFALO 1人1台に向けたICT環境整備 GIGAスクール構想の実現
オンライン授業の双方向化と視聴確認に リアルタイムアンケート respon -レスポン- クイックスタートプラン くわしくはこちら
全国ICTクラブ協会(NICA) お子さま用PCレンタル付き いつでもどこでも始められる オンライン個別プログラミング!

アーカイブ

  • 「Chromebook」&「G Suite for Education」を活用するための学校無線LANスタートアップブック ダウンロードページはこちら FURUNO SYSTEMS
  • 保護者連絡代行サービス 学校の働き方改革 先生の業務負担軽減 ここをクリック!導入事例公開中 FUJISOFT
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス