2020年9月16日
アフレル 、学習塾事業者向プログラミングコース導入・拡大支援説明会
こども向けプログラミング教室の開設や運営の支援を行うアフレルは15日、学習塾事業者向けに「プログラミングコース導入・拡大支援説明会」を9月28日、30日にオンラインにて開催すると発表した。
同説明会では、JASDAQ公開企業の代表取締役を務めたコンサルタントが、学習塾がプログラミングコースを導入する際に気になる授業編成、指導者育成、フランチャイズ方式と独自ブランド方式の比較等を紹介。他にも、プログラミング教育の現況やロボットプログラミングの学習効果、実際に導入された学習塾の事例も紹介する。参加するだけで具体的な導入イメージがつかめるような説明会となっている。
開催概要
学習塾事業者向け プログラミングコース導入・拡大支援説明会
開催日時:9月28日14時~15時、30日11時~12時
※両日とも内容は同じ
開催場所:オンライン
※オンライン会議ツール「Zoom」を使用
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- みんがく、自治体向け「無償スタート応援!教育特化型の生成AI活用キャンペーン」開始(2025年3月14日)
- 教育ネット、タイピング大会 実証自治体を限定10自治体募集(2025年3月14日)
- アローリンク、長野県が「Liny」を活用し「ながの子育て家庭優待パスポート」をリニューアル(2025年3月14日)
- ChatGPTなどの対話型生成AI、「学校で利用したことがある」小学生は16.8%、高校生は27.7% =学研調べ=(2025年3月14日)
- 6割強の親が「老後の備えより子どもの教育費にお金を回したい」と回答 =ソニー生命調べ=(2025年3月14日)
- 「大人になって学んでおけばよかった」No.1は「金融知識」 =日本こどもの生き抜く力育成協会調べ=(2025年3月14日)
- 通信制高校の選択、約6割は子供自身の意思で進学を決定 =ウェブクルー調べ=(2025年3月14日)
- 放課後NPOアフタースクール、「共働き世帯の小学生の放課後の過ごし方」調査結果(2025年3月14日)
- サイボウズ、ソーシャルデザインラボ「不登校・行き渋りに関するインタビュー調査」(2025年3月14日)
- キズキ、「不登校保護者の夫婦関係」のアンケートを実施(2025年3月14日)