- トップ
- 企業・教材・サービス
- 青山英語学院、映像教材システムASSIST「IT導入補助金9次交付申請」受付開始
2020年10月6日
青山英語学院、映像教材システムASSIST「IT導入補助金9次交付申請」受付開始
映像授業と学習システム「ASSISTの開発提供を手掛ける青山英語学院は、IT導入支援事業者に認定されており、5日から、9次交付申請の受付をスタートする。11月2日17時が締切り期限。
申請が通れば、システム導入にかかる費用の1/2を国に補助してもらうことが可能。30万円から最大150万円の補助を受け取ることができる。7次交付申請受付を10月2日17時に締め切り、8次申請手続きを終え、現在交付決定の案内を待っている。
ASSISTの映像は、インターネット環境のある場所なら、パソコン、タブレット、スマートフォン(android、iOS)で視聴可能。生徒は教室ではもちろん、自宅でも教室と同じ内容の授業をオンライン学習することができる。
システムASSISTに内蔵された映像コンテンツは約5万。小学生から高校生まで、主要5科目を提供。映像はテキストをもとに作成し、導入から問題の解答解説まで丁寧な説明が収録。年間を通して使うテキスト、短期的に利用する定期テスト対策や季節講習、入試・検定対策のテキストなど種類が豊富で、レベルも基本のものから応用発展まで合わせて約330冊準備。
個別でオンライン説明を行っている。システムのことやIT導入補助金について詳しく案内する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












