2020年10月14日
シプード、教育業界のPR活動を始動「学校関係者向け広報セミナー」25日開催
シプードは、「教育関係者向け広報セミナー」を10月25日にオンライン開催する。
企業の広報・PR活動を支援するシプードは「広報・PRフランチャイズ制度」を開始し、地方展開を本格化した。これにより、新たに広報・PR支援事業に参入したい企業や独立を目指す個人に、フランチャイズ加盟金など初期費用無料で同社のノウハウをパッケージ提供する。
その第1弾として国際エデュテイメント協会と契約を締結し、学校の認知向上を目的とした教育業界のPR支援をスタートする。それに先駆け、学校関係者向けのセミナーを実施する。
セミナーでは「少子化・デジタル時代の勝てる入試広報とは?」と題し、記事やTVニュースで学校の認知向上を目指す方法を解説する。第1回は10月25日(日)13:00~14:00にZoomを利用してオンライン開催する。第2回を11月中旬に予定している。
関連URL
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)













