- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログリット、「TOEIC L&R IPテスト」とセットの短期集中型オンライン講座を開講
2020年10月29日
プログリット、「TOEIC L&R IPテスト」とセットの短期集中型オンライン講座を開講
プログリットは、「TOEIC L&R 公開テスト」が新型コロナの影響で受験が抽選制になっているのを受け、「TOEIC L&R IPテスト」の受験がセットになった短期集中オンラインコース「2週間短期集中ブートキャンプ」を、11月15日から開講する。
このキャンプは、「TOEIC L&R」400点~750点未満の人を対象に、750点以上のスコア取得を目指すための秘訣やテクニックを解説する2回のオンライン講義と、「TOEIC L&R IPテスト」の会場受験をセットにした2週間のコース。開講に先立ち、28日から、申込みの受付を専用ページで開始した。
2週間のプログラム期間は、計2回のオンライン講義以外の時間は継続的な自主学習を行う。また、プログラム最終日の11月29日には、「TOEIC L&R IPテスト」を実施する。
受講料金は4万9800円(税込)だが、「TOEIC L&R公開テスト」に受験応募し、落選のメールを提示した人は、2万円割引く。支払いはクレジット決済。
ブートキャンプ開催概要
受講申込み:10月28日(水)~11月13日(金)12:00まで
スケジュール:
■第1回講義:「TOEICの徹底解説・リスニングパートの解説」
開講日時:11月15日(日)10:00~12:00
■第2回講義:「リーディングパートの解説・目標達成のために必要なマインドセット」
開講日時:11月22日(日)10:00~12:00
■「TOEIC IPテスト」受験:11月29日(日)10:00~12:00
IPテスト終了後、ブートキャンプ卒業式を13:00~14:00に実施
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












