- トップ
- STEM・プログラミング
- プログミー、「みんなで一緒に巣ごもりプログラミング」キャンペーンを開始
2020年12月21日
プログミー、「みんなで一緒に巣ごもりプログラミング」キャンペーンを開始
プログミーは、教室のオンライン化を推進しているプログラミング教室を応援するため、こども向け共同プログラミングの導入キャンペーンを開始する。
プログミーは、リアルタイムで共同編集できるビジュアルプログラミングツール。同時にアクセスしているメンバーは共同でプログラミングできる。
オンライン指導やグループワークを取り入れた指導などに最適で、プログラミングをより便利に楽しめるという。スクラッチ3.0をベースに開発しているため、スクラッチに慣れ親しんでいたユーザーは違和感なく操作できる。
みんなで一緒に巣ごもりプログラミングキャンペーン
期間:12月18日(金)~2021年1月31日(日)まで
対象:期間内にプログミーを試用後、2口以上契約した法人
契約単位:コラボレーションできるプロジェクトの数
(1口のご契約で、共同編集できるプロジェクトの数は1つ。)
キャンペーン内容:2口以上契約で、無料で1口追加
注意事項:
・2口以上の契約に際して、契約口数に関わらず無料プレゼントは1口となる。
・現在提供しているサービスはアーリーアクセス版のため、一部制限中の機能がある。
また、意図しない動作等が発生する可能性がある。
問い合わせ:info@progummy.com
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












