2020年12月25日
デジタル・ナレッジ、セミナー「2021年のオンライン教育・研修はこうなる」開催
デジタル・ナレッジは、「2021年のオンライン教育・研修〜質の高い教育を目指し新たなステージへ〜」と題した新春オンラインカンファレンスを、1月22日に無料開催する。

このオンラインカンファレンスでは、目の前にある課題を解決し「質の高いオンライン教育・研修」をいかに実現していくべきか、そのための最新テクノロジーとLMSの使い方、さらには同社の取り組み、先進事例などを4部構成で詳しく解説。
eラーニング×Zoom連携、CBT試験、本人認証、オープンバッジ、教材内製化など最新のオンライン教育・研修について、分かりやすく説明する。
開催概要
開催日時:2021年1月22日(金)14:00~17:30
開催方法:オンライン
定員:200人限定(先着順、定員に達し次第締切り)
費用:無料
内容:
第1部:14:10~14:50「2021年、デジタル・ナレッジのチャレンジ〜オンライン教育・研修のあるべき姿〜」
第2部:15:00~15:40「オンライン研修時代の自社オリジナル教材の作り方」
第3部:15:50~16:30「大学はいかにして『本人認証付きオンライン授業・試験』を始めたか」
第4部:16:40~17:00「進化するeラーニング活用最前線~オープンバッジ・Zoom連携~」
関連URL
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)










