- トップ
- 企業・教材・サービス
- ゲムトレ、累計トレーニング回数が5000回を突破
2020年12月29日
ゲムトレ、累計トレーニング回数が5000回を突破
ゲームのオンライン家庭教師を提供するゲムトレは28日、2019年10月のサービス開始からこれまでに提供したゲームトレーニング回数が5000回を突破したと発表した。
ゲームには脳の力を鍛える効果があり、情報処理、集中力などが身に付くほか、ゲームではチームプレイが重要になるため、コミュニケーション能力を高めることもできる。
同社は、プロゲーマーを目指すことだけが目的ではなく、ゲームの教育価値に注目し、教育プログラムとしてゲームを提供。
担当する講師は、全国大会などで活躍するゲームスキルを持っているほか、面接を経て採用しており、「採用率10%以下」の厳選されたトレーナー。
ゲムトレは、ビデオ電話とオンラインゲームのシステムを使う、オンラインで全て完結する習い事で、コロナ禍でより注目されるようになったという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












