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2021年2月19日
ビービーメディア、「昆虫」をテーマにした最先端デジタルコンテンツをリリース
最先端デジタルコンテンツを手がけるビービーメディアは18日、同社のプロジェクトチーム「テクプラパーク powered by BBmeida」は、ソーシャルディスタンスを保ちながら体験できる「昆虫」をテーマにした最先端デジタルコンテンツをリリースしたと発表した。
テーマパークや商業施設、企業イベント等で導入されているコンテンツで、ソーシャルディスタンスを保ちながら楽しく遊べる仕様になっているという。
同チームは、日々進化するさまざまな「テクノロジー」と、映像やインタラクティブコンテンツの企画制作で培ってきた人の心を動かす「プランニング」をかけあわせて、体験型デジタルコンテンツを生み出すプロジェクトチーム。楽しく遊びながら好奇心・探究心を刺激して、学びや成長につながる場を提供することを目指す。
デジタルコンテンツの一つであるARゲーム「SEEKAR 虫メガネ」は、何もない空間に出現する森の中から制限時間内に昆虫を探すゲーム。これまでは端末とアプリをセットにしてレンタルする展開だった。現在はAppStpreで一般公開中の「SEEKAR in the World」にイベント独自のステージを追加することで、ユーザー自身がアプリをダウンロードし、手持ちの端末で遊べる仕組みを開発。これにより端末の入れ替えや消毒を気にせずスムーズにイベントが開催できるようになった。
同シリーズには 虫メガネの他にコインタウン・魔法の手鏡・虫メガネ・うみのいきもの・サバンナのいきもの・古代のいきもの恐竜篇を展開している。
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