2021年2月24日
WizWe、セミナー「AI時代の英語学習-ビッグデータ解析が実現する新しい英語力UP法-」開催
WizWeは、「スピークバディ×abceed×WizWeパネルセミナー『AI時代の英語学習-ビッグデータ解析が実現する新しい英語力UP法-』」と題したセミナーを、3月2日に開催する。

同セミナーでは、AI英語学習教材を開発する立場の人を招き、AIによって英語学習がどう変わったのか、AIによる効率化で、最短で成果が上がる学習法や事例、ビックデータの解析を活かした新しい学習を事例とともに紹介する。
さらに、長年企業の英語教育に携わってきた専門家による、人事様目線でのAI英語学習のメリット、および英語習得の仕組みの話や、同社からは、行動習慣ビッグデータを活用したデジタルサポートと、自学自走する学習の習慣化の仕組みの紹介などを盛り込んだ、AI英語学習の全容とその成果がわかるセミナーだという。
開催概要
開催日時: 3月2日(火) 16:00~17:30
会場:オンライン
参加費:無料 ※参加希望者多数の場合は抽選。
申込者特典:
・abceed1か月無料トライアル
・スピークバディ1か月無料トライアル
プログラム:
①登壇者紹介(5分)
②「AI技術を活用した英語スピーキング学習の成果」(15分)
スピークバディ 代表取締役 CEO 立石 剛史 氏/スピークバディ COO 山野 翔太 氏
③「AI英語教材abceedが実現する「学習量×学習効率」の最大化とは?」(15分)
Globee 代表取締役社長 幾嶋 研三郎 氏
④「アプリを活用した低コスト英語スピーキング力育成戦略」(15分)
Y.E.DインターナショナルCEO 江藤 友佳 氏
⑤「行動習慣ビッグデータの蓄積と、習慣化を実現するデジタルサポート」(10分)
WizWe 代表取締役社長 森谷 幸平 氏
⑥パネルディスカッション・質疑応答(30分)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












