- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、大阪名物を英語で紹介するオリジナル教材をリリース
2021年3月30日
ネイティブキャンプ、大阪名物を英語で紹介するオリジナル教材をリリース
ネイティブキャンプは29日、大阪を英語で案内するオリジナル都道府県教材の「大阪府」をリリースした。オンライン英会話で学習しながら世界中の講師と旅行体験ができる。
同社は、日本人が各都道府県について英語で紹介できるように、日本各地の特色や観光地をオリジナル教材としてリリースするプロジェクトを発足。
今回公開した「大阪府」は、人気観光スポットの「道頓堀」や「通天閣」、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」、大阪を代表する「たこ焼き」「お好み焼き」などの名産・料理について英語で説明できるオンライン教材。
レッスン中のロールプレイやスモールトークを通じて、講師とオンラインで大阪旅行が体験できる。
また、トリビアのコーナーでは「エスカレーターに乗る時、日本で最初に片側を空けるようになったのは大阪」という興味深いコラムも紹介。
同社のオンライン英会話「ネイティブキャンプ英会話」は、レッスン回数無制限・予約不要の独自のサービスで英会話が受講できる定額制アプリ。2015年6月にサブスクリプション英会話サービスを開始後、5年4カ月で世界累計利用者数が60万人を突破した。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











