- トップ
- 企業・教材・サービス
- ポリグロッツ、TOEIC Part.5 対策用の模擬問題集を大量追加搭載
2021年4月16日
ポリグロッツ、TOEIC Part.5 対策用の模擬問題集を大量追加搭載
ポリグロッツは15日、TOEIC Part.5 対策模擬問題集を大量追加搭載したと発表した。
TOEIC得点アップを目的としている学習者に対して、学習ボリューム面でも効果的な英語学習を提供できるようになったという。
本番と同様に4択問題を出題。1問ごとにワンポイント解説が付いて、10問で1 Unitとなる。Unit毎に重要表現をリスト化するので、後から重要表現だけを復習することができる。今後も、6月末まで毎週100問(10 Unit)を追加搭載する予定。
英語学習アプリPOLYGLOTSの有料プランに契約すると利用できるが、「MyRecipe TOEIC L/Rモード」がオススメだという。AIが効率的かつ効果的な学習カリキュラムを毎日7時に作成。作成されたコンテンツを毎日学習することでスコアアップを目指す。
利用料金は、3カ月が5000円。6カ月が9000円。12カ月が1万5800円。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












