2021年4月28日
中央大学ビジネススクール公開模擬講義「ダイバーシティをマネジメントする」5月開催
中央大学ビジネススクールは、公開模擬講義「ダイバーシティをマネジメントする:管理職が担う役割を考える」を5月29日にオンラインで開催する。
同ビジネススクール(戦略経営研究科)は、働きながら学ぶビジネスパーソンに特化した大学院。最新のビジネス理論を学べるだけでなく、ディスカッション形式での講義や実践的なフィールド科目を提供することで、多忙な社会人の学びの場を提供しているが、その意義や特徴を広く社会に周知することが目的の、一般に開かれた「体験模擬講義」。
高村 静氏(人的資源管理分野)が講師を務め、テーマは、「ダイバーシティをマネジメントする:管理職が担う役割を考える」。
ダイバーシティ経営を職場で実現するために、管理職に求められる新しい役割などに関して、参加者と一緒に考える。
さらに、実際の講義で行われているグループディスカッションを通して参加者にMBAの面白さ・楽しさを体験してもらうという。
参加にあたり、特別な専門知識やビジネスの知識は不要。誰でも参加できる。
開催概要
日時:5月29日(土)16:30~18:30(16:15開場)
会場:オンライン開催 ※ 応募者のみ接続先を連絡。
講師:高村 静(中央大学ビジネススクール、人的資源管理分野)
テーマ:「ダイバーシティをマネジメントする:管理職が担う役割を考える」
参加料:無料
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











