- トップ
- STEM・プログラミング
- GMO、女の子向け体験型プログラミングイベント「KIKKAKE」の参加者を募集
2021年5月6日
GMO、女の子向け体験型プログラミングイベント「KIKKAKE」の参加者を募集
GMOメディアは、同社のプログラミング教育ポータルサイト「コエテコbyGMO」が開催する女の子向け体験型プログラミングイベント「KIKKAKE(きっかけ)~ガールズプログラミングフェス~」の一般参加者の受付を、6月30日まで行う。
このイベントは、同社がアフレルと共同開催するもので、6月1日~30日の1カ月間にわたって実施。イベントに賛同した全国のプログラミング教室やオンライン上で開催され、無料で参加できる。
今回のイベントでは、母娘で参加できる体験会があるほか、「お絵かき」「魔法使いが出てくるお話を作る」など、今回のために各プログラミング教室が考えた女の子向けのコンテンツが体験できる。
また、保護者向けに、子どもの教育などに関するオンラインセミナーも開催する予定。
募集概要
応募期間:4月30日(金)~6月30日〈参加スクールの開催日によって異なる〉
対象者:小学生~高校生までの女の子〈対象年齢は各プログラムで異なる〉
参加費:無料
イベントで体験できる主なコンテンツ・セミナー
(子ども向け)
・マインクラフトを使ったかわいいおうち作りをプログラミングで
・iPadでおえかきプログラミング
・魔法使いと対決するお話をつくろう
・自分で描いたオリジナルイラストでプログラミング
(保護者向けオンラインセミナー)
・これからの女子に必要なスキルと価値観をアップデートしよう
・これからの教育・子育て対談セミナー
・開発者から学ぶ、世界一やさしい保護者向けプログラミング教育セミナー
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












