- トップ
- 企業・教材・サービス
- 朝日新聞の子ども向けウェブメディア「みらのび」、習い事教室検索サービスを開始
2021年5月19日
朝日新聞の子ども向けウェブメディア「みらのび」、習い事教室検索サービスを開始
朝日新聞社は、同社の、子どもの学び&習い事ウェブメディア「みらのび」で、教室の検索サービスを、18日から新たにスタートさせた。簡単な操作で、全国の様々な習い事の中から、親子のニーズに合った教室を探せる。
「みらのび」検索サービスでは、伸ばしたい力(未来型スキル)、住まいのエリア(都道府県/市区町村別)、習い事のジャンル(英語/プログラミング/音楽/スポーツなど)、子どもの年齢(0歳~中学生まで)、こだわり条件(マンツーマン/送迎あり/土日ありなど)、フリーワード入力、の6つの条件で習い事教室を探せる。
「未来型スキル」は、「ワクワク」「チャレンジ」「やり抜く力」など、みらのび編集部が独自に定義した12のスキルのこと。教室の特徴を「未来型スキル」で可視化し、新たな切り口で学びと出会えるようにしている。
また、習い事教室は、全てみらのび編集部が実際に取材して、記事を執筆。保護者目線で、レッスンの特徴や教室の魅力について紹介。開講場所・曜日・時間、コース内容・入会金・月謝なども、できるかぎり詳しく掲載している。
教室検索は、誰でもできる。会員登録(無料)すれば、気になる教室を「お気に入り」に保存し、説明会や体験教室への申し込みができる。掲載教室数は約4000件(2021年5月現在)。今後、エリア、件数ともに徐々に拡大していく予定。
みらのびの主な「おすすめ記事」
・習い事最前線:習い事教室や学びの現場での先進的な取り組みを紹介
・習い事Q&A:習い事にまつわる素朴な疑問について、Q&A形式で丁寧に回答
・学びインタビュー:教育の世界の変革者たちが、学びへの取組みや子どもへの思いを語る
・学びをはぐくむ:子育てや教育の専門家によるコラム、習い事に関するマンガなどを連載
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











