2021年7月7日
ELPA教育セミナー「2021XR技術は教育現場をどのように変革するのか?」17日開催
英語運用能力評価協会(ELPA)は、教育セミナー「2021XR技術は教育現場をどのように変革するのか?〜言語教育にも使えるカンタンVR教材制作〜」を7月17日にオンラインで開催する。
同セミナーでは、XR の技術を概観し、教育サービス紹介、どのような教育効果が期待されているかを説明。また、360 度カメラが学校・クラスに一つあるだけでカンタンに VR 教材を制作できるように制作例も紹介する。英語を始めとする言語教育とVR教材は無縁だと思っている教員にこそ参加してほしいセミナーだという。Zoom Webinar で開催する。参加費は無料。
開催概要
開催日時:7月17日(土)14:00~15:30(※ログインは開始 15 分前から可能)
会場:オンライン開催
講師
岡田健志氏(増進堂・受験研究社主任研究員、ELPA アドバイザー)
プログラム:
・14:00~14:10 趣旨説明(英語運用能力評価協会)
・14:10~15:10 講演 VR は言語教育に使えるか(岡田健志)
・15:10~15:30 質疑応答/アンケートとまとめ
(終了後、講師との懇親も可能)
定員:100人 ※定員に達し次第、または7月16日(金)13:00で締め切る。
参加費;無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











